【 独自の高気密・高断熱 】



 気密性を高めるということは・・・・・

  壁や天井、床などにおいて、部材と部材の間に生じる
  ”すき間”を出来るだけなくすということを意味します
★ ファースの家は究極の高気密 ★

 すき間相当面積1cu/u以下と省エネルギー基準(5cu
 /u)
を軽々とクリア

 最も熱が出入りしやすい窓は、FAS工法専用に開発した
 高断熱樹脂性ペアサッシがしっかりガード
 独自に開発した断熱材「エアクララ」で、理想の外断熱を
 実現しました
    
   −専用断熱材エアクララの現場スプレー発泡−
 優れた断熱・機密性を持つFAS工法専用樹脂系断熱材
 (エアクララ)
熱に強く燃えにくい素材で、防音効果は
 もちろん、地震の際には衝撃も吸収します。

 現場発泡スプレー加工で断熱化と気密化を同時に実現。
 施工現場によって性能が異なることもなく、また家の形
 状も問いません。

       −ファース専用サッシ− 
  国内最高級グレードの断熱性・気密性を誇るサッシ。
  最も熱が逃げやすい開口部にFAS工法専用の超高断熱
  樹脂製ペアサッシを採用。
  熱の対流防止のために封入するアルゴンガスと、室内側
  ガラスのLOW-E機能は、高い断熱効果をもっています




【 住宅の断熱性能比較 】 
  Q値とは ⇒ 熱損失係数  = 家から逃げる冷暖房エネルギー
  C値とは ⇒ 隙間相当面積 = 家の隙間

      ※ 数値が低いほど、断熱性能が高いということです。




 【 大手と中堅ハウスメーカーの坪単価 】