オール電化の専用工法といえるのは、FAS工法だけ。
   それは、オール電化のメリットを最大限に生かす工法だからです。
   高気密・高断熱をはじめとする高い住宅性能を満たした「ファースの家」。本当の快適がここにあります。


■ 多くの家づくりにおいて、高気密・高断熱ばかりが注目されていますが、その性能は家の温熱環境を保持する性能の一部です。
その他に、 
調湿性能・日射熱の遮蔽性能・蓄熱性能・輻射熱量 なども必要な性能です。


ファースの家」は、熱交換式集中換気扇(24時間自動換気システム)により、
外気を天井裏から室温に近づけて取り入れ、外気内の通気層を上昇しながら
家全体を循環し、室内の空気をキレイに保ちます。
加えてファースシリカがホルムアルデヒドなどの有機系ガスを吸収し、
シックハウスなどの問題を低減します


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「ファースの家」は、FAS空調システムとファースシリカにより
湿度をコントロールする家です。ファースシリカは有機物質を吸収し
FAS空調システムとの組み合わせに、より病原菌が発生しにくい
40%〜65%の湿度を維持します。さらに、結露の発生も抑えられるので
季節に関係なく、常に快適な状態にコントロールします


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一般に高気密・高断熱住宅と言われても、壁の中の断熱材が経年劣化したり、
外壁と接する柱から熱が逃げたりして、完全な断熱とはいえませんでした。
「ファースの家」は断熱材にエアクララを採用し、現場発泡スプレー方式で
気密と断熱を同時に実現。また、コープレートとファースボードにより、
木材からの熱損失を軽減します。


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「ファースの家」は、木造軸組工法で、がっしり組あげることにより、
一般住宅と同等以上の強度を発揮します。さらに丈夫な基礎と土台の間の
エアクララが、外壁、土台、基礎と連結して柔らかく結合し、
地震の揺れに柔軟に対応します


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水分管理がしやすい、エネルギー効率が良い、燃焼ガスが発生しないなどの
理由により、ファース工法はオール電化仕様を採用しています。
「ファースの家」は気密・断熱に優れているので、オール電化ならではの
ムラのない暖かさがすみずみまでゆきとどきます。深夜電力を利用することで、
ガスや灯油を利用するよりもランニングコストも低く断然おトクです


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■「ファースの家」公的認証の数々

■さらに詳しく知りたい方へ  「ファースの家」 公式ホームページをどうぞ。

                     
           【ファースの家】ポータルサイト          空気サラサラ。【ファースの家】(株)福地建装